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2018年09月12日
大家さん向けブログ

大家さん オープンな募集活動が早い成約につながります

ネット検索でお部屋情報を手に入れる時代となり、詳細な説明も大切ですが直感に訴える画像はさらに大切な要素となりました。画像も写真や動画が入るとさらにイメージしやすく、お部屋探しの方にとって臨場感も伝わります

成約第一を考える募集広告

業者はお部屋をお預かりしたら広告を作りますが、この広告が会社によってさまざまです。

最近のお部屋探しはネットからというのが当たり前なので、ネット掲載はもちろんのこと、ビジュアル、見た目に訴えることは必須です。

しかし、今でも昔からの紙媒体である自社広告でモノクロ図面と文章だけという広告も多いことは否めません。

歴史のある古い体質の業者さんにありがちですが、それでも長年のお付き合いで多くのお部屋を管理していて十分にやっておられます。

大切なことは、囲い込まず、オープンな広告活動で迅速な募集活動を行うことが空室期間をできるだけ少なくすることになるのです。

そして、お部屋のイメージを表現した広告を作成し、お部屋探しの人から早く見つけてもらうことです。

広告はお部屋の印象に大切な要素であり、訴求効果は見やすさも重要であり、画像があればさらにイメージがわきます。

さらに大切なのが、ネット広告です

当社のホームページアクセスも60-70%はスマホからです。

当然にスマホ対応していますし、大家さんにはもちろんのこと、お部屋探しの人にも参考になる情報の発信を心がけています。

画像をできるだけ多く掲載し、現地を見なくてもイメージをつかんで頂きたいと努力します。

そのために写真の撮り方も学んだり、どう撮ればわかりやすいかも考えながらできるだけ自然光のお天気の良い日に撮影に行きます。

電気の契約を切ってしまっていたり、照明器具が無い場合などは良い画像が取れませんし、内見時にも暗い印象を持ってしまいます。

大家さんには、できれば空室期間の基本料金ぐらいは負担していただき、内見の際に暗い印象にならない工夫をされるようお勧めします。

第一印象は大切です!

画像は、動画で周りの状況を撮影した画像を出しているところもあります。

最近採用した360°画像も利用します。これだと写真の何枚分もの状況が伝わり、自分がお部屋にいるかのような臨場感が伝わります。
ハビターレは業者ネット広告はもちろんのこと自社ウエブサイトとSNS、店頭広告など複数掲載してオープンに広告いたします。

ハビターレ とご一緒に取り組みましょう。
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