10:00~18:00
水曜日
2018年07月25日
ブログ

国立天文台三鷹で宇宙を身近に感じてみよう

今週末28日はミニムーン、赤褐色の満月がみられるはず!ですが、あいにく台風が直撃しそうです。三鷹には国立天文台三鷹キャンパスがあります。毎月2回定例観望会を開催しています。4次元デジタル宇宙ビュワーもあり、宇宙に興味のあるお子さまも大人も楽しい夏休みの一日を過ごせるでしょう

定例観望会

天体望遠鏡を通して季節ごとに楽しめる転貸をのぞきながら、遠い天体の素顔を学んでみましょう。

宇宙の謎に挑む天文学の研究センターがすぐそこにあり、国立天文台三鷹の夜に天文学の面白さを見つけに行きましょう。

国立天文台三鷹では、毎月天体観望会を開催しています。

定例観望会とお申込みは こちら
8月10日の土星の観望会から申し込み可能です。

4次元デジタル宇宙ビューワー「Mitaka」

Mitaka(ミタカ)は、太陽系・恒星・銀河のデータを基にして4D2Uプロジェクトが開発した「4次元デジタル宇宙ビューワー」です。

地球から宇宙の大規模構造までを自由に移動して、宇宙の様々な構造や天文学の様々な観測データや理論的モデルを見ることができます。

夏休みは、身近で行きやすいところにある国立天文台へ連れて行ってあげてください。

定例公開とお申し込みは こちら
8月18日のお申込が可能です。

●「Mitakaで宇宙旅行してみた」

火星大接近

2018年夏は、赤く輝く火星に大注目です!

詳しくは、こちら

国立天文台の場所

詳しいアクセス方法は こちら 

〒181-8588 東京都三鷹市大沢2-21-1

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